Mon.

茗荷の葉群


炎天の十日続けど朝見れば茗荷
(みょうが)の葉群露しとどなる


みょうが


母が48歳の頃の作品です。


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05:16 | 花、野菜 | comments (3) | trackbacks (0) | edit | page top↑
親子の鴨は | top | むささび見たり

comments

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最初に写真を見てなんだろうと思いました。茗荷だったんですね。子供の頃は食べれなかったですが大人になると食べれるんですね。茗荷と聞くとなぜか無性に懐かしくなります。
by: 茗荷 | 2008/07/31 11:23 | URL [編集] | page top↑
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ネット上では、もっと大きなサイズの、いかにも「茗荷の葉群」という写真が何枚もあり、お借りしようと思ったのですが、どれもブログへのアップロードが出来ず諦めました。(元の写真がそういう設定になっているのですね。)
母が茗荷をお味噌汁に入れることがあって、あれが私は大好きでした。
by: ブログ管理人 | 2008/07/31 16:12 | URL [編集] | page top↑
# 茗荷
ごめんなさい、nameに茗荷と書いてしまいました。この写真何かなと思ったのも事実ですが実は私の茗荷も今これくらいで去年の秋に家の庭にあった物を畑に移し変えた為、まだ大きく育っていません。我が家の庭に生えてたのは、隣の庭から移ってきたものです。高さ80センチのブロック塀があるのに、どうしてこれたのでしょう、ブロックのしたをくぐりぬけて、きたのでしょうか?花は茎の根元に咲くのですから種が飛んだとは思えないのですが?色々書きましたがそんなわけでこの写真には2つのなつかしさがありました。
by: kosumosu | 2008/08/01 09:54 | URL [編集] | page top↑

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