Sun.
08/31/2008
「下山事件」夏幾十度
新聞を読みそめし頃の記憶なる「下山事件」夏幾十度
母が55歳の時の作品です。
「下山事件」を、インターネットで調べてみました。
(以下の文章は、主としてウィキペディアからの抜粋です。)
「下山事件」
1949年(昭和24年)7月5日朝、日本国有鉄道初代総裁・下山定則(しもやま さだのり)氏が、出勤途中に三越日本橋本店で失踪、翌日未明に常磐線綾瀬駅付近で轢断死体となって発見された事件。
戦後史最大の謎と呼ばれている。同事件から1ヵ月あまりの間に立て続けに発生した「三鷹事件」、「松川事件」と合わせて、国鉄の戦後三大ミステリーとも呼ばれる。
この年、母は11歳でした。


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